ランキングモンスター
3.オリコンチャートの各種記録
3.6.CDチャートに関する逸話
1984年 - 1985年のCDチャートはまだCDが普及していなかった時代であったこともあり(週間売上33枚でランクインされたこともある)、多様なジャンルのCDがランクインしていた。オーディオ装置のチェック用CDである『スーパーオーディオチェックCD』(ソニー)がランクインされたこともある。この時期のCDチャートで累計売上の最高はビリー・ジョエルの『ビリー・ザ・ベスト』の37,757枚であり、週間売上の最高はサザンオールスターズの『KAMAKURA』の14,902枚である。また最も多くの作品をこの時期のCDチャートにランクインさせたのはヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の15作で、2位は松田聖子の10作である。
(出典:Wikipedia)
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